福岡〜熊本の旅の記事も第3弾に突入。
今回は、熊本2日目の「城彩苑」と言う所に行ってきた時の内容です。
桜の馬場 城彩苑
肥後熊本は、江戸時代300年を通じて、加藤家、細川家のもと54万石を擁し九州の要として栄え、「肥後文化」が育まれました。また熊本城は日本三名城の一つに数えられ、現在も熊本のシンボルです。
実は、ここに来ることになったのは、福岡の交流会でお会いしたYさんからの
さてさて、次回で終わりそうな福岡〜熊本の旅。
また続きは後日のアップです。
今回は、熊本2日目の「城彩苑」と言う所に行ってきた時の内容です。
桜の馬場 城彩苑
肥後熊本は、江戸時代300年を通じて、加藤家、細川家のもと54万石を擁し九州の要として栄え、「肥後文化」が育まれました。また熊本城は日本三名城の一つに数えられ、現在も熊本のシンボルです。
そして今日、築城400年を経て、多くの方が熊本城をはじめとした歴史文化の魅力に触れ、城下にまで足を延ばし賑わいが溢れることを願って「桜の馬場 城彩苑」が誕生しました。
実は、ここに来ることになったのは、福岡の交流会でお会いしたYさんからの
ご紹介でした。
Yさんは福岡の交流会に熊本から参加されており、私と友人が翌日から熊本に行くという
事をお伝えした所、城彩苑の事を教えて下さり、しかも案内までしていただきました!
続きはこちら↓をクリック
この桜の馬場 城彩苑は、熊本城のすぐとなりにあり、まだ、完成してから1年余りと出来たばかりの「観光スポット」でもあります。
熊本出身の私も存在をしりませんでした。
出来て間もない事もあり、地元熊本の友人たちも
出来て間もない事もあり、地元熊本の友人たちも
まだ、行ってないと言う声も多かったです。
すぐ近くに熊本城があるので、エリア内に入ると建物が
城下町のような面持ちになっています。
中には厳選された熊本の企業やお店が店舗を構えており、
店舗数は20店位でしょうか、そんなに数は多くありませんし、
広さも野球のグラウンドより狭い位です。
ですが、その広さ故にゆっくりと各お店を回ることができ、
楽しんで見ることができます。
そして、なによりも
「同じジャンルのお店がない」事が
回っていて楽しい理由だったかもしれません。
次はどんなお店だろう?
何が置いてあるんだろう?
という期待感を持たせてくれます。
また、各店舗のジャンルも様々で、
熊本に由来した特産品に特化した
商品にこだわったお店さんばかりでした。
こちらは今回、ご案内して頂いた
Yさん超オススメのデコぽんす。
![]() |
| こちらから購入できますよ! |
なんといっても、さっぱりした風味で
サラダにも合うし、焼いたお肉でもオッケーな
とにかく色んな料理に合わせることができて、超美味しい!
他にもこちらのお店ではいろんな柑橘系のドレッシングや
ジュースにワインまで!取り扱ってました!
くまモンも大活躍ですよw
そして、こちらは馬刺しで有名な「菅乃屋」さん。
友人の目的である馬刺しの卸販売もされているところです。
なにやら、吟味しておりますが、無事に良い馬刺しを
手に入れれたのでしょうか?
その他にも、食事ができるところや、白玉など和菓子のお店も。
うにコロッケなんてのもありましたが、絶品でしたね!
もちろん、「くまモンTシャツ」も
ありますが、友人は早速購入。
このまま、3月の熊本で半袖Tシャツでうろついてましたw
背中にかかれている「わさもん」は
熊本の方言でして、「新しいもの好き」「ミーハー」
みたいな意味ですね。
さてさて、次回で終わりそうな福岡〜熊本の旅。
また続きは後日のアップです。














コメント